・自転車+電車通勤。自転車のかごに自分表紙のヤンマガが入っていてびっくり
・英語スピーチコンテストのネタで英語ペラペラっぷり発揮
・実はスポーツ苦手でした
既出ネタなんですけど、ソニンが流暢に英語を話しているのは映画「一軒家プロレス」以来だったのでなんか感激。

・自転車+電車通勤。自転車のかごに自分表紙のヤンマガが入っていてびっくり
・英語スピーチコンテストのネタで英語ペラペラっぷり発揮
・実はスポーツ苦手でした
既出ネタなんですけど、ソニンが流暢に英語を話しているのは映画「一軒家プロレス」以来だったのでなんか感激。
ヤマハの城下町浜松からの公開放送。往復はがき数枚を送るも全滅という結果に陰鬱な気分を隠せないままテレビを見たわけですよ。
「この曲、ソニンっぽくないね?」という家族からのありがたい指摘を喰らいながら、ヌルい曲を聴いていたらそのあと
「アルフィーの弾き語り講座」「ソニンさん&アルフィーのスタンドバイミー弾き語り」というすばらしい企画。
スタンドバイミーは弾き語りが簡単というけど、ソニンさんの声とはあまりマッチングしていないというかなんというか。
わざわざ夕張まで二日連続で行くって馬鹿じゃねーの?と自問自答しつつ友人数名と自動車で行くのですが、例によって途中で車のワイパー動かねえ!というアクシデント。音更にしろ遠征にはトラブルが必須となっている昨今、なかなか緊張感あふれるドライブを楽しめました。
んで、夕張着。2/20の6期ヲタみたいに必死なおっきいお兄さんは案の定いないわけでして、なんか俺ら必死すぎ。前の映画が終了する直前で、必死なヲタは20人に満たない。
舞台挨拶。がなりが必死でした。それ以上にソニンヲタ必死。ソニンたんは客席に愛想を振りまくでもなくがなり氏と久保監督の話を熱心に聴く様子。ソニンさんは完成した映画を始めた見たとかそんな感じで、
また撮影OKだったせいもあって撮りまくり。パーカーを首に巻きつけてジーンズ履いていました。
映画そのものは相当えぐい。
テリー伊藤のニオイがぷんぷんして、随所の小ネタはかなり笑えのですがヤバイところはかなりデンジャラス。流血シーンとか当たり前だし、佐野史郎はまり役すぎだし、橋本真也のつたない英語がまた味があってgood!しかもソニンすごいがんばってる!ただし一般人にはお勧めしない。マジでR-15指定食らっても文句は言えないと思います。
終わったあとの舞台挨拶。
「鼻血でた?」→ソニン「出てない」
「この映画ヤバすぎるけど再編集する?」→監督「こんな映画撮ったっけ?(意訳)」
「これって何映画?」→「テリー伊藤いわく"99%の狂気と1%の愛"」
あとは総費用のうち、まだ投入していなかった宣伝費一億円の投入とか、次は「プロレスラーの妻」をテーマにした作品を取りたいとか、
途中で13人帰ったとか。
待ってる間のスタッフの対応がすばらしく、逆に恐縮してしまいました。最前列だったのでがっつきまくり。
どうみても放課後ちょっと北海道まで舞台挨拶行きますか、というノリの六期メンバーですよ。
映画上映終了後の舞台挨拶がヤバイ!れいなかわいいよれいな。以下箇条書き。
・映画もなかなか楽しめました。
・れいなは主役の妹役。
・舞台挨拶の亀井は「すごいすごい」を連発しすぎ
・亀井ボケすぎ。器械体操と体操の違いを理解してるのかはなはだ疑問。お前映画出てないだろ?
・道重「棒読み」とカミングアウト!?
・竹富島名物は「レストランあさひ」のイチゴミルク味のカキ氷
・メンバー決定翌日に映画監督と六期メンバーが面談。
・さゆみとえりりんは仲良さげでした。
・前列の客は急いでるからといってごみ放置するな。
ではソニンヲタのしょくん、市民会館で会おう!
(公式ページの記事)
六期の舞台挨拶を見にちょっと夕張まで出発です。
ミュージックステーションは絶望的に見れなさそうです。ソニンさん許して!舞台挨拶は必ず行きます!
「俺のガムはブルボン。一時代前のブルボンガムはすぐに味がなくなったこけどブルボンガムが好き。
最近のお気に入りはアップルガム。かなり甘ったるい。
ういんずのCMで、ダンスしたあとに(甘ったるいミントレクスという)ガムを噛んで『ガムですっきり!』とか絶対ありえないけど、ガムはブルボン派。
え?ソニンさんがティーティティーティーティー?マジ?ロッテ最高!ロッテマンセー!あしたからグリーンガム食うし、ファーストフードはロッテリア以外ありえないってば!パッキンマック!」
まあ牛丼も休止したわけですがソニンヲタ属性を持ったマシューさんの番組。
ソニンさんを振り返って「ショック測定」という企画。ソニン腕太いなあ。髪も切ってかわいいなあハァハァ
・オーディションの映像初公開。アムロの「respect~」を幸薄い顔で歌っていたのですがまあこれがふつーに上手いというぜんぜん普通の映像。
・超レアなケン動画も公開。和田さんにショック与えるなんてサッカーがしたいケンはヤバイ。
・「こんなことありえるの?」ユウキ脱走をうけてのソニンさん。
・「キャバクラ通いの僕だから」、「契約解除」のときにはショック測定マッシーンをぶっ壊さんばかりにたたくソニンさん。
だんだんスタジオトークのソニンさんが吹っ切れていくのです。
そしてソニンVSあやや。
サル顔VSゴリラ女。万物の霊長たりうるのはどっちか?という企画ではなく、
あややとソニンさんは仲良しでマシューさんがライバルとおっしゃるとか、インディーズデビューおめでとうございますとか自分のPRとか、完全に「歯牙にもかけないぜHAHAHA!」というノリ。
一般論としての、あやや>>(越えられない壁)>ソニンを実感。
ソニンさんは40位。微妙な位地であるのは否めないけど、
新曲予約もしてねー。
正直番組が始まった直後はどうしようかと思いました。とんかつあやや。
髪を切って萌え度急上昇のソニンさん。
しかし、
ロケの全国行脚が始まるともうイタくてしょうがない。
客が「有名人を記録媒体に残すこと」しか考えていないことに苦悶するソニンさん。ヤバイ。
もう客の反応が田舎のSCでイベントを撮影してるのと同じ。イベントでは撮影禁止にしなきゃならないという理由がようやく理解できました。うん。
そしてお約束のようにすべてを吹っ切って歌い続けるソニンさん。
ゴールは青森の小中学校。結局本道上陸しなかったのね。
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